【FFBE】初心者向け 最新リセマラランキング

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2017.1.27

これからFFBEをはじめる人、初心者向けの最新リセマラランキングです。

今からリセマラを始める人、これが出たら大当たりだ!!!!!!!

※これからやる人用の為、これまでのイベントでGETできたイベント武器等は加味しません。
※当然ですが、現在排出されない限定キャラは含まれません。




理アタッカーランキング
評価点
キャラ(レアリティ)
特徴
97点(98点)
FFBE たまねぎ剣士.jpg
たまねぎ剣士
(☆5~☆6)


今からFFBEを始めるなら、最もオススメしたい☆5スタートキャラ。たまねぎけんしが出たら、そこでリセマラ終了していいレベル。

強みは二刀流を自前で習得するうえに高倍率のアビリティ、全体攻撃、属性攻撃と豊富なアビ種で初心者~上級者まで使える点。

また、自身のトラストマスター報酬である片手剣「オニオンソード」は、攻撃力の高さだけでなく、たまねぎ剣士専用の最強クラスのアビリティ「オニオンカッター」を使えるようになる為、優先してとりたいトラマス報酬である。

ぜんそくぜんぎりで多段Hitかつ全体攻撃できるので、アリーナでも活躍できるキャラ。

※98点はオニオンソードを装備した場合の評価
97点
FFBE オルランドゥ.jpg
オルランドゥ
(☆5~☆6)

聖光爆裂破による高倍率多段Hit攻撃&光耐性50%ダウンが強力。これをいかすためにも☆3セシルのトラマス「エクスカリバーをぜひともGETしたいところ。

敵の攻撃&魔力をダウンさせるデバフ「冥界恐叫打」も活躍する場面は少なくない。

デメリットは自前で二刀流を取得しない為、トラマス「にとうりゅう」がとれる☆3ジタンや二刀流可能になる「ガンボウイナイフ」がとれる☆3アーベルと一緒に排出させたいところ。

二刀流があれば常闇のヴェリアス or アビリティ覚醒させたアグリアスと聖光爆裂破をチェインさせることで27チェインもの攻撃をHitさせることができ、チェイン倍率の仕様で与ダメージが一気にハネ上がる。

全体攻撃は習得しない為、幻獣の☆2オーディンで「ぜんぎり」を取得しておきたい。



97点
FFBE 常闇のヴェリアス.jpg
常闇のヴェリアス
(☆5~☆6)

オルランドゥと双肩を並べる強キャラ。暗黒の罪科は多段Hitかつ闇耐性を50%ダウンする、いわゆる聖光爆裂破の闇Ver.といえる。
オルランドゥやアビ覚醒したアグリアスとチェインを簡単につなげられるのも強みの一つ。
オルランドゥ、アグリアスとチェインを繋げる際は武器の属性を同じにしておくことでエレメントチェインで更に威力は向上する。
逆にいえば、上記キャラ同士でチェインをつなげられない環境ならば、評価点はやや下がる。(オルランドゥも同様)


防御結界」で自パーティのダメージを3ターンの間20%カットできる点では、オルランドゥより汎用性は高いといえる。
自身のトラマス報酬「六盟傑の誇り・闇」は大剣と重鎧を装備で60%も攻撃力がアップする為、優先して取得したいところ。

全体攻撃の「二連斬」は二刀流だと4回攻撃するので、アリーナでは無類の強さを誇る。

デメリットは、オルランドゥ同様に二刀流を習得しない点と暗黒の罪科をいかせる闇武器が少ない点。


95点(98点)
FFBE アイリーン.jpg
アイリーン
(☆5~☆6)

土属性Ver.のオルランドゥともいえる存在であるアイリーン。アビリティ覚醒することにより「パイルドライバー」が強力になり、槍装備時に更に攻撃力を伸ばせるようになった。
装備可能な武器が多いのも魅力。


デメリットは、アビ覚醒しないと真価を発揮できない点と二刀流を自力で覚えない点、また自身のトラマス報酬「アーティザン」を取得しないと土耐性ダウンをいかせない点である。

ただし、上記条件が揃えばたまねぎ剣士やオルランドゥ、常闇ヴェリアスを超える火力を出すことが可能。(評価の98点はこれが理由)

機械の敵に有効なアビリティを習得する為、アイガイオン戦ではとても役立つキャラである。



96点FFBE ニックス.jpg
ニックス
(☆5~☆6)

自力で二刀流を習得するキャラでかつ多段Hit攻撃、デバフ攻撃、火耐性ダウン技、高倍率単発技、短剣の極意(短剣装備時に攻撃力をUP)とアタッカー・デバッファーとしても活躍できる強キャラです。

デメリットは、装備可能武器種が短剣、片手剣、投擲の3種類と極端に少ない点。また、強みを生かせる強い短剣が現状少なすぎる点。
(KGFF15イベント装備のウリックの短剣は現状入手不可)

とはいえ、それでも強いキャラであるのは確実のため、今後「強い短剣」が出れば更に評価は向上する可能性を秘めた伸びしろのあるキャラであるといえる。


 95点 FFBE ノクティス.jpg
ノクティス
(☆5~☆6)

回避率が高い、装備可能武器種が多い、防御・精神デバフ、高倍率単発アビ、全体属性攻撃+状態異常、全体HPMPリジェネ、蘇生アビとオールラウンダーのノクティス。

デメリットは二刀流を習得しない点。攻撃モーションの関係で他キャラとチェインを合わせづらい点。
せめて零距離シフトブレイクが単発技であればフィニッシャーとしてもうちょっと評価は高かったかもしれない。

とはいえ、汎用性はかなり高い良キャラでアリーナではかなり強いキャラであるといえる。
自身のトラマス報酬「光耀の指輪」も優秀。

 94点 劫火のヴェリアス.jpg
劫火のヴェリアス
(☆5~☆6)

斧装備時攻撃力アップ、高倍率単発アビ、4属性攻撃&属性付与&属性耐性ダウン、防御結界によるダメージカットと攻守を兼ねた良キャラ。


二刀流を装備してそのまま運用してもいいが、真価を発揮するのは他キャラでチェインを重ねたあとの高倍率単発フィニッシュが最も輝ける。

デメリットは自前で二刀流を覚えないことと強い斧が取りづらい(取れても水属性でつかいづらい)。



大量の攻撃力アップ系トラマスが必要となるが、セッツァーのトラストマスター「イカサマのダイス」を用いた運用法が破格の強さではあるが、とてつもなく敷居は高い。


 94点 アビ覚醒 ルーネス.jpg
ルーネス
(☆5~☆6)

アビリティ覚醒前提での評価。

きりこむ」を+2まで覚醒させると実質700%の倍率の攻撃になるため、非常に強い。また、「剣の教え」を+2まで覚醒させると短剣/片手剣/刀/大剣を装備時+50%も攻撃力を伸ばせる為、かなり攻撃力を伸ばしやすくなった。
二刀流を自前で習得する点も初心者にありがたいところ。

単発技がメインの為、劫火のヴェリアス同様に多段チェインHitの最後にシメるフィニッシャー役といえます。

デメリットは上記のアビリティを覚醒しないと他の☆6に比べ弱い点です。ルーネスで始める場合は、積極的にイベントに参加してアビリティ覚醒用素材をゲットしていきたいところ。

 93点 FFBE バルフレア.jpg
バルフレア
(☆5~☆6)

高倍率単発技が主体の為、劫火・ルーネス同様フィニッシャー枠。
属性付与&属性耐性ダウン、高倍率単発アビ、攻撃デバフ、防御デバフ、銃の極意(銃装備時攻撃力+50%)などをを習得。

銃の極意のおかげで銃を装備しないと真価を発揮できないが、強い銃でいうと☆3ムスタディオのトラマス「ロマンダ銃」か、自身のトラマス報酬「アルクトゥルス」くらいしか存在しないのがネック。
また、自力でにとうりゅうを習得しない点もデメリットのため初心者だとやや敷居が高い。




外アタッカーランキング
91点
FFBE アグリアス.jpg
アグリアス
(☆4~☆6)
アビリティ覚醒前提の評点。

聖光爆裂破+2にすることでオルランドゥ、常闇と27チェインも繋ぐことが可能になるので、できればオルランドゥか常闇と同時に引きたい。
逆に言うと上記2キャラのどちらかか、アグリアスがもう一体いないのならば評価はやや下がる。(27チェインできないため)


全ステ30%デバフの「フルブレイク」や全体回復魔法「ケアルガ」も習得するので、アタッカーのみならずサポート的な立ち回りも可能。
トラマス報酬の無属性大剣「セイブザクイーン」もかなり強いので☆4スタートとしては破格の性能。


デメリットは「オートリフレシュ」による毎ターンMP回復がないため、MPが枯渇しがちな点とアビリティ覚醒をしないとかなり弱い点。

91点 FFBE ギルガメッシュ 源氏のこて.jpg
ギルガメッシュ
(☆5~☆6)
アビリティ覚醒前提の評点。

装備可能なものが多い、装備することで攻撃力があがる武器が多い、覚醒した雪月花+2が高倍率単発技で強い、トラマス「源氏の小手」が二刀流が可能なうえ、攻魔が+10%上がる一級品のアクセサリ。


他の高評価キャラに源氏の小手を装着させたいという意味では是非GETしたいキャラである。
逆にいうと他に強いキャラがいるのなら、無理に使う必要もないキャラであるともいえる。


デメリットはアビ覚醒しないと弱い点。3対の剣を+2に覚醒するとモーションが早すぎて逆にチェインが途切れる罠がある点。

90点 FFBE フリオニール.jpg
フリオニール
(☆3~☆6)
アビリティ覚醒前提の評点。 
☆3スタートにしては悪くない性能のフリオニール。
多数の種族キラーを持っている為、敵の種族とこちらのキラーがハマれば、かなり強い。高倍率単発アビが主体の為、フィニッシャー枠といえる。
装備可能なものが多いので装備の取り合いにならずにすむ。
デメリットは、耐久力が低い点と素の攻撃力がかなり低い点。
かなりトラマスを盛らないとフリオニールで攻撃力を高くすることは難しい。
 
89点
 FFBE アメリア.jpg
アメリア
(☆4~☆6)
 アリーナに限った評価

全体攻撃である「リコシェ」によるストップ、銃のみ二刀流可能「トゥーハンド」によりアリーナにおいては無類の嫌がらせキャラともいえるアメリア。
アリーナの禁止アビリティで状態異常系がNGのときはディスオーダーによる多段攻撃でチェインも稼ぐことができる。


ケアルガによる全体回復も使用可能。


アリーナをやるならぜひとも複数体もっておきたいキャラである。

 
89点
 FFBE セッツァー.png
セッツァー
(☆4~☆6)
 セッツァーもアメリア同様、アリーナ向けのキャラである(※)

「呪いのカード」による全体状態異常攻撃での嫌がらせ、「セブンフラッシュ」による全体多段Hit攻撃によるチェイン、ミシディアうさぎでちょっとした回復と用途は多岐に渡る。

また、自身のトラマス報酬「イカサマのダイス」は、特定のキャラに装備させることで真価を発揮することができるロマン武器でもある。

「1、111、5555、55555、77777」のうちランダム固定ダメージを与える「ダブルダイス」は、降臨などの硬いボスや物理攻撃が通りにくいボスにおいて重宝される為、一概にアリーナ専用というわけでもない。(運に左右されるが、エレメントチェイン後にダブルダイスをすることで降臨ボスをワンパンすることも可能)



-ラー(回復役)ランキング
99点
FFBE アヤカ.jpg
アヤカ
(☆5~☆6)
現状、文句なしのトップヒーラー。

W白魔法、アレイズ、リレイズ、ケアルジャ、全体状態異常回復、ストップ耐性、全体ストップ回復となんでもござれのヒーラー。

唯一のデメリットはアイガイオンなどの「魔法禁止ミッション」では不適正な点。
94点 FFBE レム.jpg
レム
(☆5~☆6)
れんぞくま、死なないで(リレイズ)、レイズ、ケアルガ、黒魔法、全体HP回復+状態異常回復と赤魔導士的な立ち位置のレム。


れんぞくまによるケアルガ回復はできるが、死なないでが魔法ではないため、ケアルガ&死なないでということはできない。
逆に魔法でないことをいかして、魔法禁止ミッションでの「死なないで」は有用。
92点 FFBE レフィア.jpg
レフィア
(☆4~☆6)
☆4スタートながらアレイズ、ケアルガを習得するほか、はげますといった全体バフアビリティも習得する。
リュドミラのトラマス「れんぞくま」を装備させれば、かなり使える白魔導士である。


デメリットはMP回復する「オートリフレシュ」がカズスのお守りをアビ覚醒させないと習得しない点。
 
92点
 FFBE エリア.jpg
エリア
(☆4~☆6)
 全体蘇生(再生の奇跡)、ケアルガ、プロテガ、シェルガ、全体状態異常回復、MP回復リジェネと回復だけにとどまらずオールマイティに活躍できるヒーラー。
「水の巫女」によるHPリジェネは毎ターン1800程度回復するため、生存能力は高め。

エリアもレフィア同様、「れんぞくま」を装備させたいところ。


デメリットはレイズ系()を習得しない為、1ターンで蘇生&回復といった立ち回りができない点とオートリフレシュを習得しない点。

※・・・再生の奇跡は魔法ではない
 
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